WHAT IS THE “AirMobility”?
エアモビリティ社とは?

キッチン
eVTOLメーカーとの提携
欧米や国内メーカーとも積極的に連携を進めプラットフォームの標準化を推進します。
キッチン
グローバルテクノロジー
プラットフォーム構築のための最先端技術をグローバル市場から探索し採用します。
キッチン
プラットホームビルダー
様々なサービス提供を可能にする標準基盤を開発、展開します。

BUSINESS LAYER
ビジネスレイヤー

eVTOLメーカー

eVTOLメーカーとのアライアンスプラットフォーム

開発時
部品提供、フライトテスト
販売時
販売ネットワーク、リース
納車前
輸入、通関、整備、納品
納車後
修理・検査、車検、保管

エアモビリティ・サービスプラットフォーム

離発着場誘導システム
コア技術:Vcode、5G、画像認証
Airナビ、アセスメントシステム
コア技術:空の地図、ナビ追従技術
安全巡行支援システム
コア技術:AIプラットフォーム
高速充電
システム
予約
システム
保険販売
システム
決済
システム
ビックデータ
解析システム
ライドシェア
事業者
カーシェア
事業者
空飛ぶタクシー
事業者
パイロット養成
事業者
駐機場運営
事業者
キッチン
Air Navigation & Risk Assessment System
Air ナビゲーション&リスクアセスメント システム

目的地を設定するとAirナビゲーションシステムにより、最適ルートが表示され航路を確認出来ます。選択されたルートは、専用に開発されたリスクアセスメントシステムによりリスクを評点化して、それに応じた損害保険とのパッケージにより飛行開始となります。

キッチン
Safety cruise support system
安全巡行支援 システム

機体本体には多数のセンサーが搭載され、さらにAI技術を使い、統計データとの組合せで平常時は最高レベルでの安全巡行ができます。
刻々と変化する気象情報(風速、風方向)などを分析し提供することで安全巡行を支援します。通信には5G技術を使います。
火災や地震などの災害発生時には、緊急避難対応などが必要となり、最適な場所への避難誘導も支援します。

キッチン
Takeoff and landing guidance system
離発着誘導システム

着陸地点(Vertiport)が近づいたら、機体がそのコードを読み取ることで、クラウド管制システムとの交信により着陸の許可をもらいます。
着陸順番から所要時間が自動計算され、機体環境を自動計算してエネルギー設定を自動でコントロールします。
急な着陸地点の状況変化も、クラウド管制システムが最適着陸許可を出します。

COMPANY
会社概要

会社名 エアモビリティ株式会社
英文名:AirMobility Inc.
住所 160-0006 東京都新宿区舟町7-40 ACN四谷三丁目ビル2F
設立 2019年8月1日
資本金 1,550万円
経営体制 代表取締役社長 CEO:浅井 尚
常務執行役員:飯島 淳一
顧問

水野 誠一
 株式会社インスティテュート・オブ・マーケティング・アーキテクチュア代表取締役
 元株式会社西武百貨店 社長
 元参議院議員

内田 和成
 早稲田大学 教授
 元ボストン コンサルティング グループ 日本代表

小笠原 耕司
 小笠原六川国際法律事務所 代表弁護士

事業内容 eVTOL(空飛ぶクルマ)に関連するプラットフォームサプライヤー

MAP
マップ